この記事はForza Horizon6の Horizonフェスティバル プレイリスト(シーズンイベント)の攻略記事です。
毎週更新されるフェスティバル課題の攻略情報を記載しています。
現在はシリーズ1 春シーズン の攻略情報を掲載しています。
2026年6月11日~18日

今シーズンのリワードです。
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Horizonフェスティバル プレイリスト(シーズンイベント)攻略の基礎
フェスティバル攻略の基本情報
ポイント
・当攻略では「基本的」にはアドオン車(DLC車)を使用せず、誰でも購入可能な車を使っています。
・オートショーで、誰でも購入できる車を優先して使用しています。
(特にシリーズ1の期間はオートショーで低価格で購入できる車種を優先使用します。
記録的にギリギリクリアになっても、多くの人が購入できる車種を優先使用して攻略予定です。)
・記載している車は私が使用して、課題をクリアできた車種を紹介しています。
・私自身がレースゲーム エンジョイ勢なのでセッティングはなんとなくで決定。
そのため最速の車や最適な車を紹介しているわけでありません。ご了承ください。

ポイント2
Horizon フェスティバル プレイリストに参加するためには、最初のリストバンドを獲得している必要があります。
またシリーズ2(6月18日開始)からはフェスティバルプレイリスト内で「トライアル」が開始されます。
トライアルに参加するためには、金色のリストバンドが必要です。
「シリーズ1 春 シーズン」攻略情報
オススメのアイテム
シーズンチャレンジ
ウィークリーチャレンジ 全開でぶち抜け!

1・指定車を所有して運転する。
オートショーで購入できます。
2・指定車に乗り、任意の危険標識で合計3スターを獲得する。
3・指定車に乗り、グレート・デストラクションスキルを5回獲得する。
木がたくさんある山中などを走行すると簡単です。
4・指定車に乗り、任意のクロスカントリーレースで勝利する。
#Forzathon デイリーチャレンジ
・集中する時
指定車に乗る→任意のロードレース開始→カスタムレース→確認→ソロ→勝利する
・土地の様子
オフロード車は車種選択の際のフィルターで探せます。

・コミュニティー作品
メニュー画面→クリエイティブハブ タブ→HORIZONeventlab→プレイイベント→選んでプレイ
・散財
説明文の通りです。
・集合写真
説明文の通りです。
・寿司ロール
白川郷 危険標識のジャンプ台を利用すると比較的簡単です。
白川郷危険標識はオレンジリストバンドで解放なので、オレンジ未満の方は危険標識自体は表示されないかもしれません。
しかし、ジャンプ台自体はそこにあると思います。(なかったらごめんなさい。)

使用する車はスピードが出る車が楽です。
S2クラス・ダート仕様・AWDの構成が楽だと思います。

このくらいの角度で踏み切ると回ります。
・ラッキーティップ
説明文の通りです。
フォトチャレンジ #AstroToy


赤丸の場所です。
トラックトイ(カーカテゴリー)は車を選ぶ際にフィルターで絞り込んでください。
宝探し 東京シティ地域


赤丸の場所です。

赤丸の場所です。
宝の場所に行くためには隣の建物から徐々に上っていく必要があります。
ルートが分からない場合は下の動画でご確認ください。
シーズンイベント
シーズンチャンピオンシップについて
FH5ではフェスティバルのシーズンチャンピオンシップは難易度が玄人固定でした。
しかしForza Horizon6では難易度設定が自由になっています。
難易度を下げれば、どんな車種でもクリア可能です。
そのため、攻略で車種を紹介する必要も特にはないのですが、一応、私が使用した車種と改造を記載します。
良かったら使ってみてください。
シーズン チャンピオンシップ 高速で行こう

2016 CADILLAC ATS-Vを使用しました。
共有コード=118 208 021
改造項目
・ボディキットと会話→駆動系換装→AWD
・エアロ/外装→フロントバンパー→FH6
・エアロ/外装→リアウィング→FH6(中央)
・タイヤとリアホイール→タイヤコンパウンド→スポーツ
・タイヤとリアホイール→フロントタイヤ幅→285MM
・タイヤとリアホイール→リアタイヤ幅→325MM
・駆動系→トランスミッション→レース仕様8速(上段の右)
・駆動系→駆動系→レース仕様
・駆動系→デフ→レース仕様
・車体とハンドリング→スプリング/ダンパー→レース仕様
・車体とハンドリング→フロントアンチロールバー→レース仕様
・車体とハンドリング→リアアンチロールバー→レース仕様
・車体とハンドリング→軽量化→レース仕様
・エンジン→インテーク→レース仕様
・エンジン→ツインターボ→スポーツ仕様
・エンジン→フライホイール→ストリート仕様
-
チューニング変更項目
・アライメント→キャンバー → フロント -2.3 / リア -1.3
・アライメント→キャスター→6.5
・スタビライザー→フロント 10.00 / リア 35.00
・エアロ→フロント 113 / リア 140
・デフ→フロント 加速 20% / 減速 3%・リア 加速 60% / 減速 13% ・センター バランス 70%

シーズン チャンピオンシップ インスタント・クラシック

1970 DATSUN 510を使用しました。
共有コード=120 394 987
改造項目
・ボディキットと会話→エンジン換装→2.0L I4-VVT
・ボディキットと会話→吸気方式→遠心式スーパーチャージャー
・タイヤとリアホイール→タイヤコンパウンド→ドラッグ仕様
・タイヤとリアホイール→フロントタイヤ幅→225MM
・タイヤとリアホイール→リアタイヤ幅→245MM
・駆動系→クラッチ→スポーツ仕様
・駆動系→デフ→レース仕様
・車体とハンドリング→スプリング/ダンパー→スポーツ仕様
-
チューニング項目
・タイヤ→タイヤ空気圧→フロント 1.8 / リア 1.4

シーズン チャンピオンシップ すぐさま行動

2019 TOYOTA 4RUNNER TRD PROを使用しました。
共有コード=136 007 286
改造項目
・ボディキットと会話→エンジン換装→6.2L V8
・ボディキットと会話→吸気方式→ツインターボ
・タイヤとリアホイール→タイヤコンパウンド→オフロード
・タイヤとリアホイール→フロントタイヤ幅→285MM
・タイヤとリアホイール→リアタイヤ幅→335MM
・タイヤとリアホイール→リアホイールサイズ→19in
・駆動系→クラッチ→レース仕様
・駆動系→トランスミッション→レース仕様7速(中段の左)
・駆動系→駆動系→レース仕様
・駆動系→デフ→ラリー仕様
・車体とハンドリング→フロントアンチロールバー→レース仕様
・車体とハンドリング→リアアンチロールバー→レース仕様
・エンジン→ツインターボ→スポーツ仕様
-
チューニング項目
・スタビライザー→ リア 15.00
・デフ→フロント 減速 15%・リア 加速 40% /・センター バランス 55%

タイムアタック 曽爾タイムアタック

A700 日本車に乗り「55秒」以内の記録でクリアです。
2022 HONDA eを使用しました。
共有コード=649 835 305
改造項目
・ボディキットと会話→モーター/バッテリー交換→670BHP
・ボディキットと会話→駆動系換装→AWD
・ボディキットと会話→ボディキット→ワイドボディ
・エアロ/外装→リアウィング→レース(中央)
・タイヤとリアホイール→タイヤコンパウンド→ドリフト仕様
・タイヤとリアホイール→リアタイヤ幅→255MM
・タイヤとリアホイール→リムスタイル→スペシャル→4段目の中央(VF526)
・タイヤとリアホイール→リアホイールサイズ→19in
・車体とハンドリング→ブレーキ→ストリート仕様
・車体とハンドリング→スプリング/ダンパー→レース仕様
・車体とハンドリング→フロントアンチロールバー→レース仕様
・車体とハンドリング→リアアンチロールバー→レース仕様
・車体とハンドリング→軽量化→スポーツ仕様
-
チューニング変更項目
・タイヤ→タイヤ空気圧→フロント 2.0 / リア 2.3
・ギアリング→ファイナルドライブ→5.80
・アライメント→キャンバー→フロント -2.5
・スタビライザー→フロント 10.30 / リア 35.20
・エアロ→フロント 94 / リア 120
・デフ→フロント 加速 20% / 減速 0%・リア 加速 42% / 減速 8% ・センター バランス 62%

55秒以内と余裕があるタイム設定なので、ここでもeを使ってみました。
ちなみにタイムは49.185秒でした。
スピード トラップ 渋谷の交差点

2022 HONDA eを使用しました。
共有コード=123 324 258
※今シーズンのPRスタントは全てこの車を使用しました。
改造項目はそれぞれ違います。
改造項目
・モーター/バッテリー→モーター/バッテリー→レース
・ボディキットと会話→モーター/バッテリー交換→670BHP
・タイヤとリアホイール→タイヤコンパウンド→ドラッグ仕様
・駆動系→駆動系→レース仕様
・駆動系→デフ→ラリー仕様
・車体とハンドリング→スプリング/ダンパー→スポーツ仕様
-
チューニング項目
・ギアリング→ファイナルドライブ→2.20
・ギアリング→1位→2.00

赤丸の位置からスタートしました。
ドリフトゾーン 海沿いトレイル

2022 HONDA eを使用しました。
共有コード=161 619 187
※今シーズンのPRスタントは全てこの車を使用しました。
改造項目はそれぞれ違います。
改造項目
・ボディキットと会話→モーター/バッテリー交換→670BHP
・ボディキットと会話→駆動系換装→AWD
・ボディキットと会話→ボディキット→ワイドボディ
・エアロ/外装→リアウィング→レース(中央)
・タイヤとリアホイール→タイヤコンパウンド→スノータイヤ
・タイヤとリアホイール→フロントタイヤ幅→225MM
・駆動系→デフ→ドリフト仕様
・車体とハンドリング→スプリング/ダンパー→ドリフト仕様
・車体とハンドリング→フロントアンチロールバー→レース仕様
・車体とハンドリング→リアアンチロールバー→レース仕様
・車体とハンドリング→軽量化→スポーツ仕様
-
チューニング項目
・タイヤ→タイヤ空気圧→フロント 2.8 / リア 3.0
・ギアリング→ファイナルドライブ→4.50
・スタビライザー→フロント 1.50 / リア 61.20
・エアロ→フロント 80 / リア 125
・デフ→フロント 加速 5% / 減速 0%・リア 加速 93% / 減速 20% ・センター バランス 100%
ドリフトは人によってそれぞれ好みが違うので、オススメするのが難しいです。
今回は初心者の向けAWD仕様を記載しました。
ドリフトの角度は浅いですが、RWDと違い、あまりスピンすることがないので、安心だと思います。
トレイルブレイザー 海岸ダウンヒル

2022 HONDA eを使用しました。
共有コード=172 656 663
※今シーズンのPRスタントは全てこの車を使用しました。
改造項目はそれぞれ違います。
改造項目
・ボディキットと会話→モーター/バッテリー交換→670BHP
・ボディキットと会話→駆動系換装→AWD
・ボディキットと会話→ボディキット→ワイドボディ
・タイヤとリアホイール→タイヤコンパウンド→オフロード
・駆動系→デフ→ラリー仕様
・車体とハンドリング→スプリング/ダンパー→ラリー仕様
-
チューニング項目
・ギアリング→ファイナルドライブ→4.96
・スプリング→車高→フロント 16.2 / リア 16.2
・エアロ→フロント 56


スタートゲート前はショートカットすると良い。
シーズン オンライン
Horizon プレイ スペックタキュラーな運転!

説明文の通りです。
レース中に接触を避けて普通に走行していれば、自然と獲得できます。
シリーズイベント
今月のライバル

ゆっくりでもいいので、壁に当たることなく、リワインドを使用しないクリーンなラップタイムを記録するとクリアです。
Horizonフェスティバル プレイリスト 攻略のまとめ
Forza Horizon6(フォルツァホライゾン6)の Horizonフェスティバル プレイリスト(シーズンイベント)の攻略をお伝えしました。

なかなか車が集まらないです。
頑張ります。

シリーズ1のリワードです。
今回の記事はこれにて終了です。ありがとうございます。

